桶松食堂 おけまつ 水郷佐原

佐原に来たら桶松の丼

江戸時代より利根川水運の中継地として栄えた水郷佐原。
「江戸優り」と呼ばれるほど繁栄し、
遠方からもたくさんの人が訪れました。
「佐原に来たら桶松の丼を食べないと帰れない」と言われ、
地元民からは食べ応え抜群で愛された「丼ぶり」
大正元年より続く、伝統の味をぜひお召し上がりください。

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昭和十三年生まれの店主が、
十五歳の頃から作り続けるこだわりのタレ。
代々の店主が認めた者だけに
作り方を伝えてきた秘伝の味です。
甘辛く濃いめの味付けで、
大盛りのご飯もペロリと食べられる美味しさです。

秘伝のたれ
秘伝のたれ

昭和十三年生まれの店主が、
十五歳の頃から作り続けるこだわりのタレ。
代々の店主が認めた者だけに
作り方を伝えてきた秘伝の味です。
甘辛く濃いめの味付けで、
大盛りのご飯もペロリと食べられる美味しさです。

清水で育てた米

米どころとしても有名な水郷佐原。
その中でも数少ない、
地下から湧く清水を引く田んぼで育てられた
コシヒカリを使用しています。
ふっくら、つやつやと炊いたご飯を、
どんぶりや定食でぜひ味わって下さい。

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